アカーシャでのハンドヒーリングは、同調と共鳴の科学的な原理に基づいて、特定の呼吸法と簡単な身体瞑想エクササイズを組み合わせ、自然でありながらも、強力なエネルギーヒーリングの「場」を造り出すクォンタムタッチによりヒーリングを行います。 このヒーリングは北米では医療機関でも用いられ、看護系の継続教育の単位としても認められるようになり、医師、外科医、看護婦、カイロプラクター、マッサージ師、気功家やスポーツトレーナーなど、様々な分野の第一人者からも幅広い支持を得ています。 私たちの体は、はかり知れない癒しのエネルギーを秘めています。 肉体が自然と身体自身を癒し、どうしたらバランスが取れるかということを知っています。 しかし健康を損なっているとき、私達の自己治癒力は低下し深刻な状態に陥ってしまいます。そこでこのヒーリングにより私たちの体が同調できる強力な自然のエネルギーフィールドを提供することで、各自の自己治癒能力を加速させるお手伝いをさせていただいております。
着衣のままヒーリングを受けてみたいお客様、アロマも必要ない、純粋にハンドヒーリングだけでエネルギーを受け取りたいお客様向けのヒーリングで、アロマトリートメントのようなセラピストの手の移動がありませんので、お客様はより内側に意識を向けやすくなるでしょう。あまり話しをしたくない感情面に問題がある場合でもその内容を話すことなく、ヒーリングエネルギーがその問題の感情にエネルギーを注ぎます。 米国本部公式サイトにヒーリングのビフォアー&アフターの写真が、頁の下のほうに掲載されていますので参考にどうぞ。→ 写真を見る >> ※日本の伝統的なエネルギー療法である レイキ(直伝霊気)>> のエネルギーも流れております。
外側に現れる反応としてはビリビリしたり、筋肉痛、身体が温かくなる、筋肉反射運動(ピクピクする)などがあります。その他に骨格が本来の自然な位置に戻ろうとし動くこともあります。エネルギーの受け手にとって必要な事が起こり、目で見たり身体で感じられる変化だけではなく、心に少しずつ変化が起こる場合もあります。この場合、なかなか実感出来ないためヒーリングが起きていないのでは?と思ってしまうかもしれませんが、ヒーリングは起きておりますのでご安心下さい。ヒーリング後3日たってから変化が表に現れる場合もありますので、しばらくは体調の変化を観察されることをお薦めいたします。特に体調に不具合がないというお客様については、うとうとと寝てしまったり、最初は何も反応がなかったのにヒーリングの回数を重ねていくうちに隠れていた痛み(ネガティブなもの)が現れるという事もあります。
皮製品はエネルギーをブロックしてしまいますのでお避け下さい。
参考資料:リチャード・ゴードン著「クォンタムタッチ」